なんとなく、昔テレビの特集で「痛いの痛いのとんでけ」を科学的に分析
していたのを思い出しました。
なんでも「怪我している部位から意識をそらすことで痛みが薄れたように思える」
だそうです。
ちなみに途中、世界の「痛いの痛いのとんでけ」的なおまじないの紹介を
していたんですが、覚えているのは2つのみ。
1つは日本のお母さんで、「痛いの痛いの・・・お父さんのお尻に飛んでけっ!」と
言っていたのが印象的でした。
お父さんはいきなりのことにとても驚いていました。私も多分いきなりそれは驚く。
2つ目はどこの国のおまじないか忘れたんですが、
「小鳥さんが傷をついばんで飛んでいくぞ」
とか。
あまりのメルヘンかつシュールな言葉に唖然とした記憶があります。
ていうかグロい。想像したらむしろ痛い。
他にも色々あった気がするんですけど、覚えてない。気になるなあ・・・。
ググったら出てくるかな。